永遠色の恋

彼とのこと忘れないように
綴っていきます。
気分を害される方ここから先は、ご遠慮下さいね(^ー^)

ずるいなぁ…

常に温度が一定の彼

「好き」「会いたい」

なんて絶対に言わない。

ずるいなぁ…

何でそんなに一定でいられるんだろう。

そもそも

そんな想いは、ないのかしら( ̄▽ ̄;)



でもなぁ。。。

そんな想いがなかったら……さ…




大好きな香水の香り。

“あ~彼だぁ(*^^*)”

って実感する。



ゴツゴツした大きな手。

その手で優しく頭を撫でられると安心する。



「いい子」

って言う彼の声。

こう彼に言われるとたまらない😳

ドSな彼の本領発揮(笑)



何より彼が、、、

久しぶりに呼んでくれた私の名前。

ずっと呼んで欲しかった。

彼に呼ばれると

なんだかとてもくすぐったい(*^^*)





んっ?!だいぶ話が逸れた。







私も常に一定の温度でいたいのに

上がったり下がったり忙しい。

それに比べて彼は

本当どこまでも一定。

どうやったら

そんなに一定でいられるんだろう。。。





















あっ、拗ねなかったよ(^ー^)